|
|
|
|
ぐらんわん!の制作スタッフと連載にご協力いただけるメンバーをご紹介します! |
編集長・中村真弓
石川県金沢市生まれ。大阪芸術大学デザイン学科卒業後、都内広告制作会社に勤務。大手企業の広告制作にひたすら従事し、寝る間も惜しんで仕事に没頭。2005年2月25日(ニコニコの日)、独立しグラフィックデザイン会社KAIGANを設立。自らが楽しく過ごせる環境を整え、愛犬プーちゃん(16歳)を上京させる。プーちゃんの闘病がきっかけで、シニア犬との暮らしに注目し、ぐらんわん!の創刊を決意。
『常に飼い主の立場で情報を提供しぐらんわん!の輪を広げたいと思います。』 |
編集部デザイナー・榎本祥子
神奈川県生まれ。広告制作会社で編集長と背中合わせに座り、同じ職場で働いていた経験を持つ。先代の柴を老衰で亡くし、現在は豆柴の「まめたろう」を迎え、日々奮闘中。
|
フォトグラファー・任田辰平
1981年2月28日生まれ。日本大学芸術学部卒業後、博報堂フォトクリエイティブ(現博報堂プロダクツ)に勤務。2007年よりフリーランスで活動。現在主に人物ポートレート、映画スチール等の仕事をこなす。チャウチャウのような愛くるしい笑顔はモデルになったワンコを癒し、リラックスさせる。
『ぐらんわん!の病院紹介ページでは、犬の目線で被写体の獣医師さんを撮影しています。 犬の視覚はヒトより広角です。写真はその効果がうまく出ているので期待してください!』 |
監修・福田卓也獣医師
’04年麻布大学獣医学部卒業後、杉並犬猫病院を経て、 現在、ワンニャンファミリークリニック院長。
その傍ら、麻布大学腎泌尿器科専科研修医として一般外科を学ぶ。 |
コラム担当・紺谷有子獣医師
FILOU(フィルウ)代表。手作り食と自然療法を中心とした動物病院とホテル・トリミングが複合した施設を運営。ぐらんわん!では手作り食のレシピを担当。まずは、何を与えるかではなく、どう食べさせるかを改善することを推奨する。
FILOU(フィルウ) FILOUの手作りごはんブログ
|
コラム担当・Kayoko(ドッグライフデザイナー)
「遊・癒・食・住」における犬と一緒の心地いいライフスタイルを提案。カフェ紹介や執筆、商品企画など幅広く活躍中。NPO法人 日本ドッグマナー協会理事。SES認定 ドッグライフカウンセラー。
Kayokoのブログ @ドッグカフェも人気。 |
コラム担当・柴田早苗獣医師
岐阜大学連合獣医学研究科に在籍し、イヌのアトピー性皮膚炎に関する研究に従事。 12歳の高齢犬を筆頭に、3頭の犬と5頭の猫と暮らす。
日本獣医学会 会員 日本獣医皮膚科学会 会員
|
コラム担当・伊藤みのり
ジャパンペットケアマネージャー、協会ペットケアマネージャー、動物介護士、動物自然療法協会老猫・老犬介護アドバイサー、など多数の資格を持つ。現在、ペットケアサービス・レッツに勤務。一般の飼い主様向けのセミナーはもちろん、プロ向けの老犬介護指導なども積極的に行っている。
ペットケアサービス・レッツ
|
コラム担当・松江香史子
アメリカカリフォルニア州及びテキサス州にて、ドッグマッサージとTタッチを習得後、2005年にドッグ/リレーションを設立(2007年に法人化)。ドッグマッサージとTタッチを多くの飼い主に教えることにより、犬と飼い主がいかに影響しあっているかを実感。独自の視点と手法をとりいれたバランス・ドッグマッサージを作り上げる。日本におけるドッグマッサージの第一人者として、多くの犬と飼い主の心と体を“やわらかく”すべく活動している。株式会社ドッグ・リレーション代表取締役として、犬と人との幸せな暮らしを提案。
株式会社ドッグ・リレーション
|
コラム担当・清水無空先生
アカシア動物病院副院長。 日本医療・環境オゾン研究会理事/日本獣医伝統医学会会員 日本獣医畜産大学(現:日本獣医生命科学大学)を卒業後、付属動物医療センターを経て、アカシア動物病院・副院長。鍼治療、漢方、ハーブ、ホメオパシー、サプリメント、分子栄養学などを学び、新しい代替療法の確立を目指す。 現在は、オゾン療法に興味を持ち研究中。
|
コラム担当・後藤章浩
'02年に帝京科学大学理工学部アニマルサイエンス学科に入学し動物福祉サークル「SWEET HEART〜動物の命の大切さを考える会」を設立。ペット問題のみならず、さまざまな動物問題に取り組む。'08年同大学同学部の修士課程を修了し、同年(財)神奈川県動物愛護協会に就職。現在、同協会の副会長・事務局長を務める。
|
|
|
|